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2021年10月12日火曜日

世界メンタルヘルスデー アスリートが意見交換|NHK 首都圏のニュース

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世界メンタルヘルスデー アスリートが意見交換|NHK 首都圏のニュース

日本放送協会
1-1 minutes

世界メンタルヘルスデー アスリートが意見交換

「世界メンタルヘルスデー」の10日、心の健康を守る取り組みの必要性について、アスリートたちが意見を交わす催しが東京都内で開かれました。

この催しは、毎年10月10日の「世界メンタルヘルスデー」に合わせ厚生労働省が開いているもので、10日は心の健康の問題に取り組む3人のアスリートが対談し、オンラインで配信されました。
この中で、元サッカー日本代表の北澤豪さんは「子どもの時、PKを外すなどして落ち込んだ際に、指導者が再チャレンジの機会を作ってくれ気持ちを切り替えられた。心の振り幅を鍛えられたことで、ワールドカップのメンバーから外された時も、前向きに捉えられた」と自身の体験を語りました。
一方、元バレーボール日本代表の益子直美さんは「私が選手の頃は怒られて指導される時代で、日本代表に選ばれても自信がなく、ずっと辞めたいと思っていた。弱さを伝えてもいいと気づいたのは最近で、それまで本当につらかった」と打ち明け、現在は怒らない指導の普及に取り組んでいることを紹介しました。
厚生労働省によりますと、日本では生涯を通じて5人に1人が心の病気にかかるということで、社会全体で心の健康を守る意識を高めることが求められています。
対談に参加した現役ラグビー選手の川村慎さんは「自分が相談したり相手の悩みを聞いたりすることが当たり前となる雰囲気を、社会で作っていきたい」と話していました

2021年10月11日月曜日

3年後の再出馬に意欲もトランプ前大統領に囁かれる「健康不安」説 - まぐまぐニュース!

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3年後の再出馬に意欲もトランプ前大統領に囁かれる「健康不安」説 - まぐまぐニュース!

2-2 minutes

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放置しないで! あなたのその症状は「月経異常」かも? 経験者が訴える治療の大切さ(Hint-Pot) - Yahoo!ニュース

 news.yahoo.co.jp

放置しないで! あなたのその症状は「月経異常」かも? 経験者が訴える治療の大切さ(Hint-Pot) - Yahoo!ニュース

2-2 minutes

Hint-Pot

子宮体がんのリスク上昇につながることも…月経異常とは?

 一般的に正常とされる生理周期は25~38日間。それを基準に、これまであった月経が3か月以上停止してしまった状態を指すのが「月経異常」です。  その主な原因は、ホルモンバランスの乱れによる排卵障害と考えられています。さらに、長期間の排卵障害が起きると、子宮内膜を増殖するエストロゲンとそれを抑えるプロゲステロンのバランスが崩れ、子宮体がんのリスク上昇につながることもあるそう。  また、「生理不順だけどさすがに3か月も来ないことはないから平気」なんて思い込みもかなり危険。生理周期が25~38日間で安定している場合以外は排卵していない可能性もあるため、有名YouTuberのように多嚢胞性卵巣症候群と診断される可能性もあります。  たとえ月経が来なくても「煩わしい生理が来ないならラッキー!」と楽観的にとらえるのではなく、きちんと自分の体と向き合ってみませんか? 治療方法は、妊娠を考えている場合と、順調に月経が訪れるようにしたい場合とで変わってくるようです。 参考サイト:働く女性の健康応援サイト「月経について」

中には病気による月経異常も! 決して軽視せずに病院へ

 月経異常の主な原因として考えられるものは、食事をまったく取らず標準体重を大幅に下回る無茶なダイエットや日常生活における心因的ストレスの影響。これらが原因でホルモンのバランスが崩れ、排卵障害が起こり月経異常をきたす場合があるそうです。  しかし、中には甲状腺や卵巣、下垂体などの疾患が原因で排卵障害が起こることもあります。また、早発卵巣不全のように卵巣そのものの機能が低下することにより、排卵ができない場合も。  これを放置しておくと、エストロゲンなどの女性ホルモンが分泌されず、結果として更年期症状(骨密度の低下、ほてり、心血管系リスクの増大)が見られる場合もあるため、月経異常の放置は禁物と言えます。受診のタイミングは以下が目安です。 【月経異常かも……病院へ行くべきタイミング】 ・3か月以上月経がない ・妊娠の可能性がないのに月経が3日間続かない ・月経周期の変動が1週間以上ある ・普段と月経のパターンが急に変わった  女性の体はホルモンバランスの乱れなどに強く影響されやすいもの。ちょっとした体の変化に気付くために、毎朝基礎体温を計ることは有効的です。自分の体のリズムを知ることで、いち早く体の変調をキャッチできるよう、新習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。

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2021年10月10日日曜日

ステイホームで「物忘れ」と「認知症への不安」が急増中。その原因は「脳の疲れ」にあった?

 economic.jp

ステイホームで「物忘れ」と「認知症への不安」が急増中。その原因は「脳の疲れ」にあった?

2-3 minutes

画・コロナ・リストラ再加速。既に昨年の2倍超。赤字リストラが増加。外食で急増。

 昨年から続く、新型コロナウイルスのパンデミック。第5波の緊急事態宣言がようやく解除されたとは言うものの、まだまだ不安な毎日が続いている。

 昨年から続く、新型コロナウイルスのパンデミック。第5波の緊急事態宣言がようやく解除されたとは言うものの、まだまだ不安な毎日が続いている。

 そんな中、株式会社山田養蜂場が全国の30歳以上男女3391名を対象に健康に関する意識調査「ステイホームの健康意識調査 2021年」を実施した。同調査は2019年から、同社が顧客の生活や健康意識の現状を知るために実施しているものだが、今年はとくに、コロナ禍の自粛生活やリモートワークなどによる影響が随所に伺える結果が報告されている。

 同調査では、「将来の健康不安について」という設問に対し、3年連続で「物忘れ・認知機能の低下」という回答が第1位となった。その中でも、「現在、認知機能の悩みがある」と回答した人は60歳以上で27.8%。昨年どの調査結果からから6.6%も上昇しており、同社ではステイホームなどが影響しているとみている。また、60歳以上のシニア世代だけでなく、働き世代である40~50代のどちらの世代においても、2人に1人が自身の将来の認知機能に対して不安を抱えていることが明らかになったという。

 では、どんな時に認知機能に不安を抱くのかといえば、「人の名前が思い出せなくなった」という回答がどの年代でも最も多く58%を占めている。また、認知機能の悩みがある人について、「自宅以外での運動」が減少した人とそうでない人で比較すると、自宅以外での運動が減少した人の方が認知機能の悩みを持つ割合が高まっていることが明らかとなった。さらに、「アフターコロナを見据えた対策として取り組みたいこと」の第1位は49%を占めた「脳の健康対策」だった。

 実際、昨年から今年にかけて、病院やクリニックの「もの忘れ外来」に訪れる40代から60代人たちが増えているという。また、コロナ禍で慢性化しているストレス生活と運動不足などの影響で、生活習慣が乱れ、高血圧症、糖尿病、脂質異常症などを発症、悪化することも懸念されており、脳卒中などを併発するおそれも指摘されている。もちろんこれは、高齢者だけの問題ではない。在宅勤務などで大きな生活の変化を余儀なくされている働き世代や、若い世代でも同様だ。コロナ禍では感染防止こともさることながら、脳のケアも最重要事項の一つなのだ。

 脳を健康に保ち、認知力を保つためにはどうすればいいのだろうか。どうしても運動不足になりがちなコロナ禍では、せめて睡眠と食事には注意したい。

 夜更かしを控えて規則正しい生活を送り、睡眠の質を高める。また、自粛生活ではどうしてもパソコンやスマホの画面と向かい合う時間が増えてしまうが、これも就寝前の2時間くらいはなるべく控える。それだけでも、随分、眠りの質が好転し、メンタルの疲れも軽減されるはずだ。

 食事面では、とくに気をつけたいのが朝食だ。時間のないことやダイエットなどを理由に、とくに若い世代で朝食は摂らないという人も多いが、これは身体だけでなく、脳にとって大きなストレスになる。逆に朝食をしっかりとることで、記憶力や認知力の維持、向上につながる。

 また、サプリメントや健康食品などでサポートするのもおすすめだ。

 例えば、前述の山田養蜂場では、アルツハイマー型認知症研究の権威であり、アルツハイマー病および軽度認知障害(MCI)の画期的な治療法として注目されている「リコード法」の提唱者であるデール・ブレデセン博士の監修のもと、プロポリスエキスやイチョウ葉由来フラボノイド配糖体などを含む5つの機能性関与成分を独自配合した機能性表示食品「ノンアルツBee」を開発、販売している。

 同製品は、臨床試験によって、記憶力、注意力、集中力、判断力の4つの認知機能への有用性が確認されているスグレモノだ。「集中力」についての機能性表示食品は日本で初めてのものだ※。認知機能に不安を感じている人だけでなく、日常の脳ケアとして飲用する人も増えているという。

 認知症だけでなく、漠然とした不安感や倦怠感、やる気が起きないといった症状も、脳の疲れによるところが大きいと考えられる。コロナ時代を乗り切るためにも、感染予防とともに、脳のケアもしっかりと考えたいものだ。(※消費者庁「機能性表示食品データベース」(2021年5月時点)(編集担当:藤原伊織)

2021年10月8日金曜日

神戸市、高齢者が気軽に相談できる「シニア健康相談ダイヤル」を開設

 prtimes.jp

神戸市、高齢者が気軽に相談できる「シニア健康相談ダイヤル」を開設

1-1 minutes

 コロナ禍における外出への不安から、医療機関への受診控えや活動量の低下による高齢者のフレイルや認知機能の低下が懸念されています。このような状況の中、神戸市では、高齢者が気軽に相談できる機会を設け、健康不安の解消やフレイルの改善を図ることを目的に、新たに「シニア健康相談ダイヤル」を2021年11月1日(月)に開設します。

1.名称
 シニア健康相談ダイヤル

受付時間
 10時~15時 月~金曜日(土・日・祝日除く)

電話番号
 ※決まりましたらお知らせします。

対応
 看護師を中心とした専門スタッフによる電話相談

.受付内容
 健康に関する相談
 生活習慣、栄養、フレイル等に関する助言
 医療機関等の案内

開設
 令和3年11月1日(月)

2021年10月6日水曜日

欧米で緑茶は「要注意」のわけ お茶でも飲みながら考えましょう (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

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欧米で緑茶は「要注意」のわけ お茶でも飲みながら考えましょう (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

3-4 minutes

朝日新聞デジタル

 日が短くなってきましたね。秋の夜長は熱いお茶でも飲みながら読書するのにいい時間だと思います。 【写真】茶葉が入ったカクテルもあります  この連載は、医学知識を横目で見つつ、ちょっと不健康な生活を小声で応援します。ちょっと不健康というのは、好きな食べ物や飲み物が実は体に悪いとしても、好きなら飲んだり食べたりすればいいということです。  お茶は健康的なイメージがありますね。緑茶が血圧を下げるという研究データ(*)があるほか、お茶の健康効果はときどき話題になります。もともと緑茶を飲む習慣のある日本や中国はもちろん、紅茶を飲む国でも茶葉と健康の関係について関心は高く、無数の医学論文が書かれています。  ただし、ヨーロッパ系の人にとって緑茶は身近な食品と言うよりもエキゾチックなイメージがあり、ときには神秘的な効果を期待させ、ときにはえたいの知れない害をもたらすものとみなされているようです。  オーストラリア保健省のウェブサイト(*)は茶葉抽出物がまれに肝障害を起こすことに注意を促しています。サイトによれば、茶葉抽出物は多くの医薬品の成分として使われ、多くの場合は濃縮されているとのことです。おもしろいことに、このサイトでは「Camellia sinensis (green tea)」という表現が繰り返し現れます。  カメリア・シネンシスというのは茶の木の学名です。緑茶も紅茶も発酵の度合いが違うだけで、もとは同じカメリア・シネンシスなのですが、薬になったり毒になったりするのはなぜか緑茶のほうだと思われているようです。  カナダ保健省は、茶葉抽出物による肝障害のリスクを理由に、茶葉抽出物を含む製品は子供には勧めない立場をとっています(*)。  欧州食品安全機関の資料(*)によると、ベルギー、フランス、イタリアで、茶葉抽出物のサプリメントを飲む量に上限が指定されています。  緑茶はそんなに危なかったのでしょうか。熱いお茶でやけどを繰り返していると食道がんになるのではないか、といった議論もありますが(*)、それはほかの飲み物にも言えることなので省きます。  肝障害については多くの報告があります。散発的な事例としては緑茶抽出物入り飲料を大量に飲み続けていた人に筋力低下が現れた例(*)、アレルギー反応によってぜんそくが現れた例(*)などさまざまな事例が報告されています。  もちろん、ひとりひとりについて因果関係を立証するのは非常に難しいことです。中にはたまたま隠れていた病気が見つかる直前に、お茶を飲んだだけの人もいるかもしれません。  もともと心房細動の治療中だった人に一過性脳虚血発作が起こった例(*)、過激なダイエット中に不整脈が起こった例(*)がお茶と結びつけて報告されていますが、さすがにお茶は無関係ではないかと言いたくなります。  とはいえ、カナダやヨーロッパという、緑茶を飲む習慣もない国で、まして濃縮したサプリメントを主に問題にするならば、用心のために緑茶抽出物を避けるという判断は理にかなったことなのでしょう。  日本で同じ注意を出せば生活に影響が出る人がいるかもしれません。  つまり、食品の健康リスクをどうとらえるかは、国ごとの文化によって違っているのが当然です。  いまの食生活をできるだけ変えないように、身近でないものを悪く言い、身近なものはほめるほうに偏るわけです。これは当たり前のことです。だからヨーロッパでは緑茶を妙に警戒するのです。  では日本人はどうでしょうか。日本人は逆に、身近だからこそ緑茶をひいき目に見てしまうのではないでしょうか?  実際に緑茶の効果として臨床試験で示されているのは、せいぜい血圧が1mmHg下がるかどうかという程度です。その現実と比べてみれば、テレビや雑誌にあふれる「がんに効く」とか「認知症に効く」と思わせる説明は、「どうせ緑茶なんてみんな飲んでいるから、間違っても怒られないだろう」という高をくくった態度に見えます。みなさんの目にはどう見えますか?  筆者はべつに、緑茶をほめるのが悪いこととは思いませんし、お茶の間をにぎやかすメディアが医学的に正確でなければならないとも思いません。ただ、そんなに無理をして健康効果をでっちあげなくても、お茶のおいしさとかお茶のある生活のすばらしさを語ればいいのに、と思います。  この連載の狙いは、学問の権威を借りて健康効果を語る茶坊主のようなメディアには茶々を入れ、へそが茶を沸かしそうなテレビの茶番には水を差し、健康被害を理由に善意で生活を圧迫してくる人に向かってはお茶を濁し続けることです。  茶道の心を教えたとされる「利休道歌」に有名な一首があります。  茶の湯とはただ湯をわかし茶を点(た)ててのむばかりなることと知るべし  お湯を沸かし、お茶を入れて、飲む。健康情報などなくても、それでよかったのではないでしょうか? * Medicine (Baltimore). 2020 Feb;99(6):e19047. *https://www.tga.gov.au/alert/camellia-sinensis-green-tea-extract *https://www.canada.ca/en/health-canada/services/drugs-health-products/medeffect-canada/safety-reviews/green-tea-extract-containing-natural-health-products-assessing-potential-risk-liver-injury.html *EFSA Journal 2018;16(4):5239. *IARC. Drinking Coffee, Mate, and Very Hot Beverages. *臨床神経学. 2013;53(3):239-42. *日本内科外科雑誌. 2009 Apr 10;98(4):866-7. *Br J Med Med Res. 2013 Jul 18;3(4):2157-2172. *ARYA Atheroscler. 2014 Jan;10(1):55-8.(大脇幸志郎)

朝日新聞社

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企業に『今』必要なのは社員の健康!!フィットネスから企業全体を健康に導く「Journey Fitness」を本格始動!!

 prtimes.jp

企業に『今』必要なのは社員の健康!!フィットネスから企業全体を健康に導く「Journey Fitness」を本格始動!!

4-6 minutes

 去年から続くコロナ禍、そして「人生100年時代」と言われるようになった昨今で必要なもの、それは「なに不自由なく人生を楽しむ自分自身の身体」。
本サービスは「健康経営優良法人認定制度」に認定されるような健康経営の一環として運動面や食事面、そして姿勢改善等から社員の健康の維持増進・職場環境改善を計り、企業イメージアップ、人材確保、業績アップをサポートするサービスです。

健康経営アドバイザー/健康マスター検定エキスパートを有しているからこそ実現できるフィットネスを活用した健康経営サポートをしている株式会社Journey to Wellness(本社:東京都中野区、代表取締役:齋藤 涼太、以下 当社)は、オンライン型・企業への訪問型の両軸から企業フィットネスを取り入れられる「Journey Fitness」を2021年10月より本格始動しました。
10月中にお問い合わせ頂いた企業様は本サービス価格より20%OFFでご利用可能!!

▼「Journey Fitness」  
https://journeytowellness.jp/service/

サービス提供の背景
 最初のきっかけはクライアント様の多くが「会社の人たちはテレワークになって身体を動かす機会がなくなって太ってきているみたい」と口を揃えて言っていたことでした。
さらにテレワークでは外部との隔離によって起こる人とのコミュニケーションの減少で精神的にも「健康」とはかけ離れてしまいます。
 WHOは

「健康とは肉体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり単に疾病または病弱の存在しないことではない」

と定義しているほどです。
実際に調べてみると2020年9月に出された経済産業省のヘルスケア産業課の報告書の中に下図のような調査結果がありました。
体重増加は糖尿病、心疾患、脳血管疾患などのリスクを高めるのに加えて、コロナ禍では感染リスクや重症化リスクまた精神疾患のリスクという観点でも早期に解決すべき課題の一つということがわかります。

もう一つとしては日本の「高齢化問題」にあります。
2019年10月1日時点の日本の人口が1億2,617万人に対して65歳以上人口は、
3,589万人と総人口に占める65歳以上人口の割合(高齢化率)は28.4%にも上っております。
下図の通りこの高齢化というのは今後も伸び続けて2065年の高齢化率は「38.4%」にもなります。
 現在「人生100年時代」と呼ばれる世の中だからこそ、ただ生きるだけではなく自身の足で自立して生活するということ、それと同時に企業での働く期間が長くなってきます。
そこで大切になってくるのが、いつまでも元気でいられるための「運動習慣」です。
「運動習慣」をつけることで生活習慣病予防や心疾患、脳血管疾患のリスク低減、そして幸せホルモン(ドーパミン・セロトニン・オキシトシン)の分泌によって気持ちが前向きになるという効果もあります。
 これはここからさらに高齢化社会に向かっていく日本にとっては必要不可欠なものだと当社は捉えております。

サービスの特徴

1.企業への訪問型サービス

毎月何回か導入企業様に訪問させて頂きます。
そこで会議室や小スペースをお借りしてグループレッスン・マッサージ・食事相談を行い、運動不足の解消やデスクワークによる肩こり腰痛などの解消、そして日々の食生活の改善を図っております。

2.オンラインサービス

テレワークの普及により全社員が出社することが少なくなってきているため当社ではテレワークの方にも向けてオンライントレーニングを実施しております。
マンツーマンでもグループレッスンでも対応しているためテレワーク中でも人とのコミュニケーションが取れますし、なおかつ運動不足解消に繋がります。

3.導入企業様近隣の飲食店リサーチ

トレーナー目線、そして「健康面」を考慮した飲食店をリサーチしリストアップ致します。単に「糖質が少ない」「高タンパク」だけではなくトータルバランスを考えた飲食店のリストアップ、さらには飲食店のおすすめメニューも記載しております。

これはまだどこもやられていないような新しいサービスで本サービスの大きな特徴の一つです。

導入企業のメリット

1.社員の健康維持増進による生産性の向上

社員の多くは身体的もしく精神的に何らかの不調を抱えながら仕事をしています。
例えば、疲労感、腰痛や頭痛や肩こり、精神的なもので言えば鬱や人間関係やネガティブ思考など。これらを抱えながら仕事をすると一人一人の生産性は下降を辿る一方です。
 このように出社しているにも関わらず心身の健康の問題でパフォーマンスが上がらない状態をプレゼンティズムと言います。
 このプレゼンティズムを当社のサービスで解消することによって生産性の向上を図ることができます。

2.企業イメージアップによる人材確保

企業にとって優秀な人材確保は必要不可欠。福利厚生の一つに「健康に関する」サービスがあれば社員を大切にしている企業だと思われやすいです。
 経済産業省が創設した「健康経営優良法人認定制度」に認定されれば健康経営の「見える化」によってより企業イメージのアップが見込めます。社員の健康を追求するということは労働環境の見直しも同時にしていかないといけないため、離職率の低下にも繋がります。
 さらに就活生やその親御さんは企業を選ぶ上でどちらも「従業員の健康や働き方に考慮している」という項目を重要視しているのが下図でもわかります。

3コスト削減

健康経営に積極的な企業とあまりそうではない企業での社員一人当たりに対する年間医療費の差はなんと

約23,000円

と言われています。これは企業にとってはとても大きいです。

 さらにこの医療費の多くが生活習慣の悪化から来る生活習慣病によるものがほとんどです。会社の取り組みによって社員の生活習慣を変えることによって医療費の削減を見込めますし、上記の企業イメージアップにより採用コストの削減も見込めます。

 また下記の図では健康関連リスクが低リスクと判定された組織と高リスクと判定された組織では健康関連費用が1.4倍の差となっており、低リスク組織での健康関連コストが1人当たり60万円程度なのに対して、高リスク組織では健康関連コストが90万円程度。
つまり社員が健康になることによって1人当たりで30万円の損失を削減できると言えます。
なお、ここで言うコストとは、医療費、プレゼンティズム、および、アブセンティズム(病気・体調不良による欠勤(長期療養)している状態)による生産性損失のことを表しています。
従業員の健康推進導入をいち早く取り入れた海外自動車メーカのロールスロイス社を例にすると、欠勤対策に3年間臨んだ結果16億円の節約効果があったと報告されているのがあるほどです。

これを見ると、「生物学的リスク」「生活習慣リスク」「心理的リスク」の全ての項目において「日々の運動と食事」を改善することによってリスクを下げることが可能となっております。

導入企業の声
(IT系A社)
業務内容:システム運用・開発・ヘルプデスク

創業してまだ1年ですが、少ない人数ながらも会社が軌道に乗り始めたので「健康経営」を取り入れていこうと考えました。
 きっかけは、売上を上げている一方で従業員の体調不良や体型の変化があったこと。会社として何かしてあげたいと思った時にこちらのサービスを見つけました。
 現在、週1回会社に来ていただき、オフィスでもできる簡単な運動とストレッチの指導をしてもらってます。さらには個別に食事のアドバイスを頂いたり、
1回3時間の中でマッサージまでしてもらえて至れり尽くせり。
 朝から晩までデスクワークのため、全員が肩こりや腰痛を持っていましたが、一人一人に家でもできる姿勢改善メニューをご提案頂いたおかげで「以前よりも肩こりや腰痛がなくなった」と好評です。何より、体の不調が軽減された分仕事に集中できるようになり、作業効率の向上を実感しています。

(アパレル系B社)

業務内容:デザイン・事務・接客・撮影など

従業員は少ないのですが、外部に頼ることなく従業員がモデルとなって自社アパレル商品の撮影を行っていました。
ただ、代表含め社員も普段からそこまで食生活に気を遣っておらず、運動習慣もなかったため、今後撮影に支障が出ないよう今回のサービスを取り入れました。
 今のところほぼ全員が週1回のトレーニングを受けていて、月に数回会社に来てくださった時にみんなで簡単なトレーニングをしたり、食事のアドバイスをしてもらっています。
体型維持はもちろんのこと、姿勢改善も見られ、以前よりも格段に服を着こなせるようになりました。
 また、運動が良いリフレッシュになり、会社に活気も出て、集中して撮影に臨めるようになりました。

■お問い合わせ
・下記URLよりお問い合わせください。
>>>https://journeytowellness.jp/contact/
※当社を知ったきっかけ(媒体など)を明記の上お問い合わせください。

・キャンペーン期間:10月中

・キャンペーン内容:本サービス価格より20%OFF

まずは詳細だけでも聞きたいという企業様もお気軽にお問い合わせください。

■会社概要
商号  : 株式会社Journey to Wellness
代表者 : 代表取締役 齋藤 涼太
所在地 : 〒164-0003 東京都中野区東中野4-8-1
設立  : 2021年7月
事業内容: 企業への健康経営事業、トレーニング指導、トレーナー育成、フィットネスイベントの開催、フィットネス機材の販売
URL  : https://journeytowellness.jp/

 

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