2021年9月28日火曜日

社会を〈再構築〉するための決意:富士通ソーシャルデザイン事業本部・有山俊朗に訊く「これからの社会と産業のリ・デザイン」 | WIRED.jp

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社会を〈再構築〉するための決意:富士通ソーシャルデザイン事業本部・有山俊朗に訊く「これからの社会と産業のリ・デザイン」 | WIRED.jp

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有山 俊朗|TOSHIAKI ARIYAMA
富士通株式会社 ソーシャルデザイン事業本部長。1995年4月に富士通株式会社に入社し、宇宙分野でのシステム構築・データ利活用の企画/実践、また研究機関と連携し、AIやスパコン等の先端科学技術の社会実装に従事。現在は、生活者の視点から課題を発見し、「いまだからこそ、未来だからこそ」の流れを汲み取り、社会と産業の再構築(リ・デザイン)を実現し続けるソーシャルデザイン事業を推し進めている。

コロナ禍の2020年7月に発足した富士通のソーシャルデザイン事業本部。社会と産業の再構築(リ・デザイン)を目指すこの事業本部のヴィジョンとは何か。「社会課題を解決し切る」と語るソーシャルデザイン事業本部の本部長・有山俊朗にその真意を訊いた。

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TEXT BY RIE NOGUCHI
PHOTOGRAPHS BY YURI MANABE

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